2012年03月09日
【浜松ブランド】遠州灘のしらすを使ったカレーを開発
遠州地域の豊かな個性を生かした魅力ある特産品を作ることを目的に、地元企業や団体で組織された遠州特産品開発協議会は、これまでに浜松の老舗ソースメーカー・鳥居食品と連携した「昔懐かしい遠州ソース煎餅」や、浜名湖養魚漁業協同組合と連携した「うなぎ蒲焼き煎餅」を開発してきました。
その遠州特産品開発協議会が、海の幸を使った新たな商品を開発しました。
その名も「ぶっかけしらすカレー」

遠州灘で獲れるしらすを使い、レトルトして仕上げたうどん専用のカレーです。

ぶっかけ用のため、カレーがねっとりしていてうどんに絡みやすく、辛さの中にほんのり甘さがあり、しらすの食感が口いっぱいに広がってきます。
「ぶっかけしらすカレー」は、4月上旬から市内のスーパーで販売される予定です。
(ブルー)
その遠州特産品開発協議会が、海の幸を使った新たな商品を開発しました。
その名も「ぶっかけしらすカレー」
遠州灘で獲れるしらすを使い、レトルトして仕上げたうどん専用のカレーです。
ぶっかけ用のため、カレーがねっとりしていてうどんに絡みやすく、辛さの中にほんのり甘さがあり、しらすの食感が口いっぱいに広がってきます。
「ぶっかけしらすカレー」は、4月上旬から市内のスーパーで販売される予定です。
(ブルー)
Posted by 出世大名家康くん at 14:03│Comments(0)
│浜松ブランド
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