2012年11月25日
【CP日記】“情報誌HAMA流取材”アーティスト鈴木康広さん!
浜松出身のアーティストであり、東京大学先端科学技術研究センター研究室で特任研究員としてご活躍されている鈴木康広さんのインタビュー記事を、本市発行の情報誌「HAMA流(はまる)」に掲載するため取材を行いました。

幼少期の頃の思い出を伺うと、「よく折り紙で何かを作っていた事が多かったです。とにかく、工作をしていた思い出ばかりです。親も工作が得意で、頼むと何でも作ってくれました。」と懐かしそうに話されました。

また、“なぜアーティストとして作品を作り続けるのか?”という問いかけには、「誰かが自分の作品を見てくれるからです。」と語ってくれました。
12月下旬に発行予定の“意外と!?浜松「HAMA流」第11号”は、「ものづくりのまち」として発展し、全国に知られてきた浜松市。その根幹にあるのは文化・芸術というクリエイティブな分野=独創性・創造性があってのことであり、ものづくりを生み出す力の源になっています。
今号は、そんな浜松のクリエイティブ力を全国にアピールします。
ぜひ、ご期待ください!!
幼少期の頃の思い出を伺うと、「よく折り紙で何かを作っていた事が多かったです。とにかく、工作をしていた思い出ばかりです。親も工作が得意で、頼むと何でも作ってくれました。」と懐かしそうに話されました。
また、“なぜアーティストとして作品を作り続けるのか?”という問いかけには、「誰かが自分の作品を見てくれるからです。」と語ってくれました。
12月下旬に発行予定の“意外と!?浜松「HAMA流」第11号”は、「ものづくりのまち」として発展し、全国に知られてきた浜松市。その根幹にあるのは文化・芸術というクリエイティブな分野=独創性・創造性があってのことであり、ものづくりを生み出す力の源になっています。
今号は、そんな浜松のクリエイティブ力を全国にアピールします。
ぜひ、ご期待ください!!
Posted by 出世大名家康くん at 09:15│Comments(0)
│シティプロモーション日記
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