2012年08月31日
【家康くん日記】JR浜松駅北口でお出迎え「出世大名家康くん」
JR浜松駅北口に拙者がおるのはご存知かな?

「モザイカルチャー」で作られた拙者は、高さがなんと4メートル、左手から右手までの長さは3.1メートル、奥行きが2.5メートル、顔の大きさだけで2.5メートルもあるのじゃ。
どうじゃ?びっくりするほど大きいじゃろ~!

モザイカルチャーは、立体造形物と周囲の修景が大切なのじゃよ。
この作品は「浜松城」に立つ拙者の姿をイメージしているのじゃ。
苗は、生長や植替えによる質感や色彩の変化を楽しむことができる品種を選定。
作品は、約8200株の苗を使用し、種類の異なる小さな苗を1株ずつ植えること
で図柄を表現しているのじゃ。

拙者の足元をよく見てくれ。石垣があるのにお気づきかな?
この石垣に使用している石は、「三ヶ日石」と呼ばれ、浜松城の石垣に使われているものと同じ浜名湖北岸で採掘した「三ヶ日石」を使用しているのじゃよ。

背景に植わっている「松」は、市の木の「マツ」を用いるなど、浜松市の代表的な風景を表しているのじゃ。

ぜひ、浜松に来たときは拙者を探して、写真を撮影してほしいのじゃ。
「モザイカルチャー」で作られた拙者は、高さがなんと4メートル、左手から右手までの長さは3.1メートル、奥行きが2.5メートル、顔の大きさだけで2.5メートルもあるのじゃ。
どうじゃ?びっくりするほど大きいじゃろ~!

モザイカルチャーは、立体造形物と周囲の修景が大切なのじゃよ。
この作品は「浜松城」に立つ拙者の姿をイメージしているのじゃ。
苗は、生長や植替えによる質感や色彩の変化を楽しむことができる品種を選定。
作品は、約8200株の苗を使用し、種類の異なる小さな苗を1株ずつ植えること
で図柄を表現しているのじゃ。

拙者の足元をよく見てくれ。石垣があるのにお気づきかな?
この石垣に使用している石は、「三ヶ日石」と呼ばれ、浜松城の石垣に使われているものと同じ浜名湖北岸で採掘した「三ヶ日石」を使用しているのじゃよ。

背景に植わっている「松」は、市の木の「マツ」を用いるなど、浜松市の代表的な風景を表しているのじゃ。

ぜひ、浜松に来たときは拙者を探して、写真を撮影してほしいのじゃ。
Posted by 出世大名家康くん at 09:00│Comments(1)
│「出世大名 家康くん」日記
この記事へのコメント
見ましたよ~なるほど松や石にも浜松ならではのこだわりがあるんですねえ~!
Posted by ササやん at 2012年08月31日 16:36
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