2011年10月29日
【暮らし】うなぎ鰻ぷくまつり
うなぎといえば「土用の丑」と、夏の風物詩としておなじみですが、実はこの「土用の丑の日」は夏だけではなく、季節ごとに一、二度めぐってくるのです。ちなみに今年の「秋の土用の丑」は、10月25日と11月6日。この時期のうなぎは脂がのって、ますますおいしくなっていきます。
ということで、浜松うなぎ大好き宣言プロジェクト実行委員会は、11月1日から11月30日までの1ヶ月間「うなぎ鰻ぷくまつり」として、期間中に、エントリーされた浜松市内のうなぎ料理専門店で食事をすると、うなぎ料理専門店振興会のお食事券3,000円相当を100名様に当るプレゼント企画を実施します。

そのキックオフイベントとして本日、街中において「うなぎ弁当即売会イベント」を実施しました。
実演しながらの即売会で、できたての「関東風」「関西風」「白焼き」弁当を買い求めるお客さんで混雑しました。

実演の様子です。
まず、捌きます。

次はくし刺し。

そして白焼き。

続いて、パタパタ仰いで匂いを撒き散らし

ふっくら焼き上がり

そしてお買い上げでした。

是非、うなぎ鰻ぷくまつりへ参加をお願いします。
(グリーン)
ということで、浜松うなぎ大好き宣言プロジェクト実行委員会は、11月1日から11月30日までの1ヶ月間「うなぎ鰻ぷくまつり」として、期間中に、エントリーされた浜松市内のうなぎ料理専門店で食事をすると、うなぎ料理専門店振興会のお食事券3,000円相当を100名様に当るプレゼント企画を実施します。

そのキックオフイベントとして本日、街中において「うなぎ弁当即売会イベント」を実施しました。
実演しながらの即売会で、できたての「関東風」「関西風」「白焼き」弁当を買い求めるお客さんで混雑しました。

実演の様子です。
まず、捌きます。

次はくし刺し。

そして白焼き。

続いて、パタパタ仰いで匂いを撒き散らし

ふっくら焼き上がり

そしてお買い上げでした。

是非、うなぎ鰻ぷくまつりへ参加をお願いします。
(グリーン)
Posted by 出世大名家康くん at 19:29│Comments(0)
│暮らし
※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。