2013年05月04日
【家康くん日記】新茶の季節じゃ
5月2日、五社神社にて「献茶式」が行われたのじゃ!
「献茶式」とは、今年取れた新茶を献上して祝うとともに、
収穫を感謝し茶業の発展を祈願する行事のことじゃよ

今年は5月2日が八十八夜。
八十八という数字は、立春(2月4日)から数えて八十八日目という意味なのじゃ
この時期のお茶は、もっとも香りと味わいが豊かなのじゃよ
また、八十八夜に摘んだお茶を飲むと一年間無病息災で過ごせるという
すごーい言い伝えもあるのじゃ
献茶式の後には「八十八夜の茶会」なるものも行われたのじゃ
茶関係者が集い、今年採れた新茶を味わったのじゃ

今年は冬季の寒暖差が大きく、寒い日が続いたのじゃが、
3月以降の気温が高めに推移したため、太陽の恵みをたーっぷり受けて
コクと甘みのあるすばらしい新茶に仕上がっているのじゃ

今年の「全国茶品評会」では、浜松のお茶が普通煎茶4kgの部で、
なんと日本一に輝いたのじゃ!!!!!!
拙者も嬉しいのじゃ~!!
皆々様も日本一のお茶を味わうのじゃ!
「献茶式」とは、今年取れた新茶を献上して祝うとともに、
収穫を感謝し茶業の発展を祈願する行事のことじゃよ

今年は5月2日が八十八夜。
八十八という数字は、立春(2月4日)から数えて八十八日目という意味なのじゃ
この時期のお茶は、もっとも香りと味わいが豊かなのじゃよ
また、八十八夜に摘んだお茶を飲むと一年間無病息災で過ごせるという
すごーい言い伝えもあるのじゃ
献茶式の後には「八十八夜の茶会」なるものも行われたのじゃ
茶関係者が集い、今年採れた新茶を味わったのじゃ

今年は冬季の寒暖差が大きく、寒い日が続いたのじゃが、
3月以降の気温が高めに推移したため、太陽の恵みをたーっぷり受けて
コクと甘みのあるすばらしい新茶に仕上がっているのじゃ

今年の「全国茶品評会」では、浜松のお茶が普通煎茶4kgの部で、
なんと日本一に輝いたのじゃ!!!!!!
拙者も嬉しいのじゃ~!!
皆々様も日本一のお茶を味わうのじゃ!
Posted by 出世大名家康くん at 09:00│Comments(0)
│「出世大名 家康くん」日記
※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。