2012年07月26日
【暮らし】浜松市民は、日本一うなぎ好きです
■うなぎのかば焼き消費金額日本一
総務省家計調査「うなぎのかば焼き」支出金額(1世帯あたり)によると、浜松市が、同調査公開以来、4年連続日本一を続けています。この結果からも浜松市民は、日本一“うなぎ好き”と言えます。
・平成23年
1位 浜松市 5,109円
2位 京都市 4,928円
3位 奈良市 4,618円
(平成20年~23年の4年連続1位:総務省家計調査)

日本の夏の風物詩である「うなぎ」。「土用の丑の日に『う』の字がつく物を食べると夏負けしない」という 言い伝えを利用したうなぎ屋の宣伝によって、「土用の丑の日にはうなぎを食べる」ことが習慣になったとも言われています。
日増しに暑さが厳しくなるこの季節、栄養価が高く、夏バテ解消によいと言われるうなぎは日本人の生活に欠かせないものとなっています。
日本有数の養殖うなぎの産地である浜松の「浜名湖うなぎ」は、言わずと知れたうなぎの一大ブランド。
次回は浜名湖養魚漁業協同組合の組合長である内山光治さんのお話も交えながら、“うなぎ養殖発祥の地・ 浜松”の今をご紹介いたします。
明日7月27日は、土用の丑の日!
総務省家計調査「うなぎのかば焼き」支出金額(1世帯あたり)によると、浜松市が、同調査公開以来、4年連続日本一を続けています。この結果からも浜松市民は、日本一“うなぎ好き”と言えます。
・平成23年
1位 浜松市 5,109円
2位 京都市 4,928円
3位 奈良市 4,618円
(平成20年~23年の4年連続1位:総務省家計調査)
日本の夏の風物詩である「うなぎ」。「土用の丑の日に『う』の字がつく物を食べると夏負けしない」という 言い伝えを利用したうなぎ屋の宣伝によって、「土用の丑の日にはうなぎを食べる」ことが習慣になったとも言われています。
日増しに暑さが厳しくなるこの季節、栄養価が高く、夏バテ解消によいと言われるうなぎは日本人の生活に欠かせないものとなっています。
日本有数の養殖うなぎの産地である浜松の「浜名湖うなぎ」は、言わずと知れたうなぎの一大ブランド。
次回は浜名湖養魚漁業協同組合の組合長である内山光治さんのお話も交えながら、“うなぎ養殖発祥の地・ 浜松”の今をご紹介いたします。
明日7月27日は、土用の丑の日!
Posted by 出世大名家康くん at 10:42│Comments(0)
│暮らし
※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。