【家康くん日記】情報誌『HAMA流』の取材に同行じゃ!!

出世大名家康くん

2013年03月15日 10:18

間もなく発刊されるシティプロモーション用情報誌『HAMA流(はまる)第12号』は、“浜松の食”がメインテーマとなり、特集が「出世大名家康くんが指南!~浜松グルメの教科書~」じゃ。その名のとおり拙者が、浜松の食にまつわる様々な場所を奔走して、、浜松グルメの魅力を分かりやすく、たっぷりと紹介しているのじゃヨ。

先日は、その取材のため天竜区熊にある『農家民宿 くんま遊楽亭』に行って来たのじゃ。


<この看板が目印じゃ>


<ご主人たちじゃ>

浜松市役所からは、車でおよそ1時間強の距離にあって、その道中には“道の駅「くんま水車の里」”がそびえ立っているのじゃ。そこでは、くんまのお母上たちが作る“舞茸の天ぷらそば”などが食べれるのじゃ。拙者も、もちろん召し上がったのじゃが、その味は絶品じゃったの~~~!


<くんま水車の里じゃ!>

『農家民宿 くんま遊楽亭』では、五平餅を食べたり、ジビエ料理を食べたりしたのじゃが、詳細については秘密じゃよ。ぜひとも、HAMA流を読んで内容をお確かめくだされ。
それにしても、くんま遊楽亭の食事は“ベリ~・デリシャス”じゃった。



『HAMA流・第12号』は3月20日(水・祝)に発行じゃ。今号は拙者が隅から隅まで登場するので、楽しみにしてくだされ。ご期待は裏切りませぬゾ!!


<ヤギ殿とも仲良しじゃヨ!>

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