【CP日記】浜松市PRブック「HAMA流9号」“人づくり教育”編の取材
市民の皆様が“幸せ”に感じる「浜松の暮らし環境」をテーマにした、浜松市PRブック「意外と浜松!? HAMA流」第9号の取材。
昨日は、『浜松は“食材の宝庫”編』のほかに、『浜松の“人づくり教育”編』についても取材を行いました。
浜松市では、「教育は人づくり」ととらえ、『はままつマナー』という小冊子を作り、子どもたちの『心の耕し』を図っています。
今回は、『はままつマナー』を使った授業を熱心に取り組んでいる、浜松市立追分小学校の磯部志保先生にお話を伺いました。
磯部先生は、「人が幸せに感じるには4つの原則があり、それは愛されること、役に立つこと、褒められること、必要とされることです。ぜひ子どもたちには、そんな大人になって欲しい。」と、熱く語っていました。
また、昨日は『浜松の“地域・家庭の絆”編』として、浜松まつりで初子のお祝いをした家族を取材し、浜松まつりを通じた町や家族の絆について、語っていただきました。
インタビューの詳細は、3月15日発行予定の「意外と浜松!? HAMA流」第9号で紹介します。
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