【暮らし】「世界陸上2011」で、浜松ゆかりの選手が活躍 その①

出世大名家康くん

2011年09月01日 16:04

韓国・大邱(テグ)で開催中の「世界陸上2011」の女子やり投げに出場している海老原有希選手(スズキ浜松AC)が、本日の予選で59m88を投げ、全体の10位となり、この種目で日本勢初の決勝進出を果たしました。
決勝は、明日(2日)夜に行われる予定です。

また、男子やり投げで昨年のアジア陸上競技大会において2連覇を達成し、今大会もメダルの期待がかかる村上幸史選手(スズキ浜松AC)は、本日夜に行われる予選に出場します。

昨年、浜松市長表敬訪問時の写真(左が海老原選手、中央が村上選手)


両選手の活躍が楽しみです。

(ブルー)

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